HAL東京

完全就職保障制度のあるHAL東京

専門学校に行くのなら、就職率が高く専門的な技術を身に着けられる学校がいい、そう考えるのも当然です。
資格を持っていても実践できる力がない限り、就職は見えてこないといわれていますがその中でも、
完全就職保障制度があるHAL東京は実に魅力的な学校です。

HAL東京は、IT・デジタルコンテンツについて学ぶことができる専門学校です。
日々進化を遂げているこの業界は、日本が技術を誇る業界でもあります。

高いレベルと技術を保持している日本において、IT・デジタルコンテンツの各分野で活躍できるようになっていくために必要な、
自分だけの特徴・武器を養う事が出来るのがこの学校だと考えていいでしょう。

ただITが好きというだけじゃなく、その好きを将来の夢に活かしていく事が出来るのが、HAL東京です。

独自の教育システムで「ゼロからプロ」へ

HAL東京は独自の教育システムを持っています。
考え方は三つ、一つは大学のように学術的研究機関ではないという事、もう一つは専門学校として業界直結力が違うという点、
さらに就職に対して責任の取り方が違うという点です。

大学は学問を学ぶ所、HAL東京はより実践的なIT・デジタルコンテンツの教育を受ける場所です。
卒業して就職したら即戦力といて活躍できる技術・高い能力、さらに学生ではなく社会人、プロとして責任ある仕事ができる教育がモットーです。

専門学校は全国各地に数多く存在していますが、「企業連携のある実践的教育」を行っているとして文部科学省に認定されている職業実践専門課程設置校は少ないのです。
HAL東京はIT・デジタルコンテンツ分野において多くの学科がこのお墨付きを頂いている学校です。

専門学校というのは将来の就職を目的として、実践的な技術や知識を学ぶ場所です。
という事は、就職できなくては意味がありません。

この学校は自分の夢を果たす最終的な就職という事に、責任を強く持っている教育機関です。
だからこそ、完全就職保障制度という制度を確立しているのです。

学生と一緒に創る独自の教育

HAL東京はただ学生に指導するという事ばかりではなく、学生と一緒に教育環境を作り上げるという特徴を持っています。
その最たるものが、ボイス・オブ・スチューデントシステムというものです。

これは学生一人一人がHAL東京の講師の指導について評価する・点を付けるというシステムです。

講師が独りよがりの指導になるのではなく、学生が本当に求めるよい授業をしてくれる講師と思えば、
この評価は高くなるでしょうし、逆に講師の指導がわかりにくく、自己満足の講義となっていれば評価が下がります。

講師と学生、指導する学校と指導を受ける側が共に成長していく贔屓なしの教育が個々にあります。